| 鹿児島 美術館 |
| [他のカテゴリ] [サイトマップ] | [ヘルプ] [修正・削除] [このカテゴリに新規登録] |
は鹿児島おすすめサイト、
は鹿児島相互リンクサイトです。 この色の文は管理人のコメントです。■ 笠沙美術館
更新日:2008/08/01(Fri) 20:44 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 問い合わせ先 笠沙美術館(黒瀬展望ミュージアム) 〒897-1302南さつま市笠沙町赤生木8666番地1 TEL.0993-63-0990 開館時間 午前9時 〜 午後5時 休館日 火曜日、12月30日〜翌年1月1日 入館料 無料 |
■ 三宅美術館
更新日:2008/08/01(Fri) 20:13 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 長年にわたり収集した美術品は850点を越えるようになりました。そして、これらの収蔵品は個人で死蔵するのではなく、一人でも多くの方々に鑑賞して頂きたいという思いで、18年前に旧三宅病院を全面改装して「三宅美術館」を開館いたしました。 |
■ 吉井淳二美術館
更新日:2008/08/01(Fri) 19:51 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 吉井淳二美術館は杉林にかこまれた緑豊かな自然の中に1992年10月開館しました。 吉井淳二は少年の日より一貫して庶民の生活風景を題材に、質実かつ健康な感性を示す絵を描き続けてきました。4年前にこの地で福祉活動に着手し、その一環としてひっそりとしたギャルリーを造りましたが、この度財団法人吉井淳二美術館として再出発しました。 |
■ 日本画美術記念館・草文
更新日:2008/08/01(Fri) 19:44 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 鹿児島県姶良郡姶良町北山 に,「草文」はあります。県民の森を背景に,癒しの空間を提供しております。 春はウグイスの声に包まれ,夏は緑の木々におおわれ,秋は彩り美しい紅葉を望み,冬は雪景色を楽しむ。 幻のような画家「草文」が見た世の中を,一緒に楽しみませんか。 |
■ 児玉美術館
更新日:2008/08/01(Fri) 19:36 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 鹿児島市で初めての私立美術館として昭和60年4月に開館しました。 「樹々と語り、名画と語る緑の中の美術館」をキャッチフレーズにしたこの白い美術館は、小川が流れる約85,600平方メートルの敷地内にあり、杉や檜、竹、梅、桜、楓などの緑豊かな林に包まれ、四季の自然が楽しめるよう配慮されています。 主な収蔵資料としては海老原喜之助、大嵩禮造など郷土作家の作品や薩摩の陶器、萩焼、備前焼、民芸陶器などのほか、児玉家に伝わる古文書や美術品など約600点があります。 白薩摩の逸品や幻の焼き物といわれる種子島の熊野焼などもあり、陶芸愛好家に人気です。 |
■ 田中一村記念美術館
更新日:2008/08/01(Fri) 19:28 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 田中一村は明治41年に栃木県で生まれました。50歳の時に奄美に移り住み、紬染色工として生計をたて、蓄えができたら絵を描くという生活を繰り返し、昭和52年名瀬市(現 奄美市名瀬)有屋の借家で、誰にも看取られず69歳の生涯を終えました。今年当館では、生誕100年記念の常設展示を1年間行います。 今回は、今年5月に全国の美術館学芸員6名で作品の共同調査を行った、新たに発見した一部を紹介します。 |
■ 霧島アートの森
更新日:2008/08/03(Sun) 15:27 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 現代彫刻を展示した野外美術館。草間彌生、ダニ・カラバン、アントニー・ゴームリー、チェ・ジョンファ、若林 奮、ジョナサン・ボロフスキーなどの作品を紹介。霧島山麓の標高約700m・約20haという広大な敷地に、アーティスト自身が実際に来館して構想・制作された23の野外作品を中心に、屋内アートホールも国内外の充実したラインナップです。 |
■ 松下美術館
更新日:2008/08/01(Fri) 19:20 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 当館の初代館長 松下兼知(かねとも)は、 医師として福山病院 院長また社会福祉法人たちばな会の理事長として活躍のほか、自身も学生のとき児島 善三郎画伯に油彩の指導を受けておりました。世界各国を仕事で訪れては、時間を見つけスケッチをし 作品を制作、平成元年、84歳でこの世を去るまでの作品を企画展以外の時は6号館に「松下兼知遺作展」 として展示いたしております。 |
■ 岩崎美術館
更新日:2008/08/01(Fri) 19:11 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 19世紀以降のフランス絵画や現代の外国作家の絵画、並びに郷土や日本作家の絵画(油絵画)や日本画、それに墨書等を収集・展示しています。 中でも黒田清輝、藤島武二の作品は我が国でも貴重なものといえましょう。豊かな郷土づくり』を信条に、南日本の文化、福祉の向上を願って設立し昭和58年4月27日に開館致しました。どうぞごゆっくりご鑑賞ください。 |
| ■ 中村晋也美術館
更新日:2008/06/22(Sun) 21:05 [修正・削除] [管理者に通知] |
| 中村晋也美術館は鹿児島市松元町に1996年設立し、1997年4月新館がオープンした。 この地は中村氏がアトリエとして制作活動を続けているゆかりの地であり、現存作家のアトリエに隣接した美術館としては全国でも希有な存在といえ、その意義は大きい。館内には約1000点の作品が収蔵され、氏の60年にわたる制作の足跡をたどることができる。県内外のモニュメンタルな作品から、パリ留学時代の詩情あふれる「葉のシリーズ」、また愛、祈りなど人間の感情を掘り下げた具象作品、さらに「ミゼレーレ」の部屋や「薬師寺十大弟子」の部屋には作家の深い魂への思索が満ちあふれ、崇高な世界へと誘ってくれる。 |
| ■鹿児島地域情報 | ■鹿児島のビジネスと経済 | ■鹿児島の宿泊施設・交通 | ■鹿児島の観光とレジャー |
| ■鹿児島のショッピング | ■鹿児島のグルメ・ナイトスポット | ■鹿児島のエンターテイメント | ■鹿児島のスポーツ |
| ■鹿児島の生活・文化・公共施設 | ■鹿児島の情報収集 | ■鹿児島の介護・福祉 | ■鹿児島の健康・医療 |
| ■鹿児島の学校・教室・資格 | ■鹿児島のブログ・ペット旅人 |
|
||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||